ある主婦の告白「一度だけのつもりだったのに、浮気セックスに溺れて…」

今回は、とあることから知り合った普通の主婦さんが、
私のブログに自身の出会い系体験を投稿してくれました。

——-主婦の出会い系体験————————————————-

私は、大阪府在住の四十一歳主婦です。


一度だけのつもりで出会い系を試してみたら、
ある男のセックスの罠にはまり、浮気セックスに溺れてしまいました。

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最初は、メル友が欲しかっただけなんです。
寂しくて、満たされない日々を送っていたから。

私と夫は、別に仲は悪くありませんが、夜の営みがありません。
私はしたいけれど、夫は淡白で、
私から誘わないと、抱き合うことすらないのです。

こんな状態は不満なのに、
いつしか、それは当たり前のことになっていきました。

私の体型は、子供を産んだにも関わらず、それほど崩れてもおらず、
自分で言うのもなんですが、かなりグラマラスな体型をしています。
それなのに、夫が夫婦の営みをしようとしないのが理解できませんでした。

私自身に、抱くほどの魅力がなくなった、と夫に言われているようでもあり、
それが屈辱的でもありました。

ある日、私は思い切って夫に尋ねました。

どうして、私とセックスしないのか、と。

尋ねるタイミングが悪かったのかもしれませんが、
夫はそのとき、とても苛立たしげにこう言いました。

「四十も過ぎているのに、まだ盛っているのか、みっともない」

ちょうど、夫は会社で部署が変わって忙しい時期だった、というのもありますが、
人の心を傷つけておいて、その後、何もフォローがない、というのは悲しかったです。

夫が疲れていたのは分かりますが、だからと言って、
勇気を出して夫に尋ねた私の気持ちを蔑にしていい、ということもないはずです。

それ以降、私が、夫に性交渉を求めることはありませんでした。


数日後、私はある女性誌に掲載されていた出会い系の広告を目にしました。

最初は出来心だったんです。
夫に相手にされていない私は、夫の代わりに話し相手になってくれる人を探していました。

出会い系に登録すると、すぐに男性からたくさんのメッセージが届きました。

でも、皆が皆、エッチしようだの、セックスしようだの、
ヤることしか考えていないことにうんざりしました。

同時に、

こんなに男性に求められることは、久方ぶりだったので、嬉しいという気持ちもありました
セックスしよう、とメールで誘われると、その度に体の奥がじんと疼きました。

セックスを求めてくる男たちに、
私は、軽蔑と歓喜、という二つの矛盾した感情を抱いていたのです。

結局、メールをくれた男性の中で、一番誠実そうな人をメル友に選びました。

メル友の男性とのやり取りは楽しかったです。


ずっと夫に相手にされていなかった私は、
彼に、女性として扱ってもらえたことが心地よく、
灰色だった日々は、次第に色が戻ってくるようでした。

彼は、毎日、私のことを気にかけてくれ、安心感を与えてくれたのです。

「ねえ、今度、会おうよ」

だからだと思います。
男性の甘い誘いに乗ってしまったのは。

彼は、巧妙にデートに誘ってきました。
夕食を食べようとか、カラオケに行こうとか、
デートという言葉を使わずに、性的な匂いを感じさせずに、
私と会おうとしてきたのです。


とうとう、根負けした私は、彼と会ってしまいました。

多分、私自身も期待していたんだと思います。
男性に抱きしめられ、ぬくもりを感じたかったのです。

でも、私の願いは、別の形で叶えられることになりました。
私の思ってもいなかった形で。

いえ、きっと私も期待してはいたのです。
ただし、私にとってのセックスは、温もりとイコールでした。


一方、彼にとってのセックスは、快楽そのものでした。

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ラブホテルの一室で、

私は女に生まれたことを後悔するくらいの快楽を味わわされました。

彼のセックスは、すべてがすべて、これまで私が感じたものとは違っているのです。
前戯の段階から、私はセックスの快楽に狂わされ、
挿入されてからの記憶は覚えていません。


ただ、私はずっと、何時間も抱かれ続け、歓喜の悲鳴を上げていました。
「もう、やめて」と言っても、彼はやめてくれませんでした。

こんな感覚は初めてで、自分の体が自分のものではないようでした。

私は四十を過ぎて、初めて女としての悦びを知ったのです。

こんなことはいけない…やめよう…

彼と会ってはいけない、と何度も自分に言い聞かせました。
でも、私の体が、彼の体の感触と快楽を覚えてしまっているのです。


彼は、私の四十を過ぎた熟れた体をもてあそびました。
乳房をしゃぶり、あそこを舌で耕し、気が済むまで私の体を抉ったのです。


私と彼の関係は、彼が私の体に飽きるまで続きました。
一週間に一度呼び出されて抱かれ、それは半年ほど続いたと思います。

その期間、とうとう、夫は私と彼の関係に気付くことはありませんでした。
今も、夫は私の体に関心はないみたいです。

私は、子供がおり、夫がいる、平凡な主婦です。
家事をして、パートで働き、子育てにあくせくする平凡な私の姿しか、夫は知りません。


でも、男に抱かれ、女としての悦びに打ち震える私は、もう目覚めてしまっていました。
もう、男とのセックスなしには、このつまらない日常をやり過ごすことはできないのです。


私は、今日も出会い系で、男性とのセックスを求めています。
この体の疼きを鎮めてくれる素敵な人は、誰かいないでしょうか?

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すごく赤裸々な体験談でしたね。

私も、この主婦さんと出会って、セックスしたかったです。
残念ながら、彼女は、現在はセックスのパートナーがいるそうで、
幸せな日々を過ごしているようです。

体験談を投稿してくれた主婦さんが使っていたサイトはこちらです↓

平凡な主婦さんをセックス狂いに出来るかどうかはともかくとしても、

彼女が出会い系である種の渇きを癒せたことは事実ではないかと思います。

満たされない何かを抱えている方は、
男性も女性も、出会い系でその空白を埋めてみてはどうでしょうかw

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